エンリケ・バリオスさん


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アミ小さな宇宙人
もどってきたアミ―小さな宇宙人
アミ 3度めの約束―愛はすべてをこえて
さくらももこさんが絵を描いたことで有名ですよね。
この本を見つけたさくらももこさんはエライ!
そうでなければ、たくさんの本に埋もれてしまって、日本でもこんな有名にはならなかったのではないでしょうか。
これも数年前なら、数多い子ども向けのSFか童話のひとつとして終わっていたかもしれないのに、
こういう時期に改めて出版されたのは、さだめだったというか、宇宙の法則でそうなった、という感じがします。
いろんなことを考えさせられる本です。ま、おもしろいお話だと思って読めばトクした気分になれます。

まほう色の瞳
大人版アミという感じ。アミと同じく子供にも読めるように漢字にはふりがなをつけてあります。
「人を判断する基準は、善悪ではなくて、”振動の水準(レベル)が高いか低いか”なのです。」
とまえがきに書いてあるようにこの本には「振動」ということが出てきます。
小説という形をとっているけど、この本を読むと「波動の法則」が思いうかびました。
なぜか「神との対話」も。
エンリケ・バリオスさんはすべて知っているんだ、と思ったのです。(宇宙の謎のことを)

エンリケ・バリオスの魔法の学校
この本を手にすることができた人だけが読む本なんです。
内容は書けません。
題名の通りの「魔法の学校」なんです。
図書館などで借りるのではなくて、買うことをおすすめします。理由は本の中に書いてあります。
と言いつつ、私は図書館で借りたんですけど。

他にもあります。
「マラビージャ魂の恋人」など。

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